ハーレーのドレスアップ タンク交換とタンクキャップも有効

タンクキャップ

ハーレーを購入した方であれば、ノーマルの状態で乗り続けることでも十分に満足できるものですが、パーツを取り替えてドレスアップを施し乗っているオーナーも非常に多いものです。
それだけ豊富なパーツの数々が販売されていて、今ではインターネットを利用すると、いくつものハーレー用のパーツの専門店を見つけることができます。

中にはタンクに関するジャンルもあり、これらのパーツは車体のイメージを大きく左右させる存在感を持っていることから、ノーマルでは無く敢えて交換をすることで絶大なドレスアップ効果を発揮させることに成功します。

モデルによって違いはあり、ネットで購入できるお店でも複数のモデルに対応していますが、対応していないモデルの場合はタンクキャップを交換するという方法も効果的です。
タンクキャップもメッキやシルバー、ブラックなど複数のタイプに分かれていて、好みに合わせて選べます。

タンク

キャップ系の場合はワンポイントのアクセントとしては効果的ですが、タンク系のパーツの中には、他にもエアロフィンやモール、シールなども販売されていて、メーターを移設できるパーツまで導入できます。

純正のタンクキャップよりも社外のタンクキャップの方が種類は多く安価なので、まずは社外のタンクキャップを検討したほうがいいでしょう!
一押しのメーカーはクロームの品質が高い「Kuryakyn」です。
予算に余裕があるのであれば「Performance Machine」もいいでしょう!Performance Machineが高いといっても、ハーレー純正パーツよりは安く購入可能です。